【IntelliJ IDEA】コンソール上でコマンドライン引数を与えて実行する

通常、コマンドライン引数を与えて実行する場合、

javac sample.java
java sample arg

二行目のように「java {*クラス名} {*与えたい引数}」という形で行う。

IDEで実行する場合は、それぞれ操作方法が違う。

[IntelliJ IDEA]
  • 1: 「実行」アイコンの隣にある「実行 / デバッグ設定を選択」から「設定の編集」を選択
  • 2: 「設定」タブの「プログラムパラメーター」に任意の引数を記述

[Eclipse]
  • 1: 実行したいファイルを右クリック => 「実行の構成」を選択
  • 2: 引数のタブをクリック
  • 3: 任意の引数を記述 (*ファイルの場合は拡張子も記述)


【osx】不可視ファイルの表示/非表示

osxはデフォルトで不可視ファイルが隠されている。
(不可視ファイルが隠されているという日本語はおかしい気もする)

それらの表示/非表示はターミナルで簡単に調節が可能。

//不可視ファイルの表示
defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles true

//非表示
defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles false

//反映のためにFinderを再起動
killall Finder

他にも、FTPソフトであるtransmitxFinderのようなファイラーを利用することで、
ターミナルを触りたくない人でも不可視ファイルをいじることができる。

*実際transmitはよく使ってます。


【コマンド】SQLを操作したい

コマンド上でSQLを操作したいとき。
一連のスクリプトがこちら。

//サーバに接続
ssh {sample@192.XXX.XX.XXX}

//DBサーバに接続
mysql -u {userID} -p -h {IPaddress}

//テーブルを選択
use {tablename};

//テーブル一覧を表示
show tables;

//テーブルの構造を一覧で表示
show columns from `{user}`;